District 333-C L小髙左起子
   District 333-C L小髙左起子

2020〜2019

333-C地区ガバナースローガン

 輝く未来のために

 〜Love makes the future〜

事務局からのお知らせ


第1回 7月26日(金)

第2回 11月25日(月)

第3回 2020年3月23日(月)

    場所:ベイシア佐倉店

献血推進運動 献血実績

【平成24年7月24日から実施】

第20回 2019年7月26日(金)

場所:イオンタウンユーカリが丘

採血者:39人

採血量:13,800ml

採血実績:328,800ml

 

《佐倉LC、佐倉中央LC、佐倉むらさきLC 3クラブ合同》

第3回2018年7月22日(日)

場所:イオンタウンユーカリが丘

採血者:63人

採血量:25,200ml

採血実績:77,200ml

 

333−C地区『東日本大震災の記録』忘れまい忘れない!あの日あの時!
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ライオンズクラブ国際協会公式機関誌『LION』日本語版ウェブ・マガジン
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災害掲示板333ーC
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第33回スピーチコンテスト:日本の将来を語る姿に感動!

正木守地区ガバナーの右側から2人目が最優秀賞の石野瞭人君(千葉敬愛高校)
正木守地区ガバナーの右側から2人目が最優秀賞の石野瞭人君(千葉敬愛高校)

 1月25日(土)、千葉教育会館大ホールでライオンズクラブ国際協会333-C地区,千葉県高等学校文化連盟弁論専門部会ならびに教育研究会弁論部会の主催による「第33回ライオンズクラブスピーチコンテスト」「第122回千葉県高等学校弁論大会」が開催され佐倉むらさきLCから5名が参加しました。

 千葉県内の各高校から男子生徒7名,女子生徒5名の12名の弁士が1人7分の持ち時間でスピーチの内容や表現力で個人と団体で競い合いました。

 参加した生徒たちは生きることや偏見のない世界,農業と命など素直な気持ちで真剣に考え聞き手に迫る熱弁を振るい,それぞれのスピーチが終わると会場から大きな拍手が沸きました。

 東日本の被災地にミュージカルで訪問した生徒は壇上から降りてジェスチャーを交えて発表したりと,新しい工夫もみられました。 

 それぞれ個性のある熱弁に今更ながら気付かされたことと「言葉で人は殺せる。言葉で人は生かせる。」との総評が心に響きました。

 来年も是非参加したい。感動しますよ!

 

 個人の部で最優秀賞の千葉敬愛高校2年の石野瞭人君は「『さとり世代』は渡り鳥のように」、優秀賞の県立幕張総合高校2年の内山菜々海さんは「日本の未来を考える」をテーマに堂々と語りました。この2人は7月の全国大会に出場します。

 団体の部でも千葉敬愛高校が最優秀賞に輝きました。