2018〜2019

地区ガバナー ガバナースローガン

人が集い 心がふれあい

そして笑顔が生まれる

ー原点回帰ー

 ライオンズクラブ国際協会

  333−C 地区

  地区ガバナー 木 村 英 俊

 

333-C地区ガバナー木村英俊 基本方針
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事務局からのお知らせ

第1回献血推進活動

7月27日(金)ベイシア佐倉店

*皆様のご協力をお願いします!


第1回 7月27日(金)

第2回 11月26日(月)

第3回 2019年3月26日(火)

    場所:ベイシア佐倉店

 

献血推進運動 献血実績

【平成24年7月24日から実施】

第17回 平成30年3月26日(月)

場所:ベイシア佐倉店

採血者:39人

採血量:15,200ml

採血実績:272,800ml

 

《佐倉LC、佐倉中央LC、佐倉むらさきLC 3クラブ合同》

第2回平成30年3月21日(水)

場所:イオンタウンユーカリ

採血者:57人

採血量:22,600ml

採血実績:52,400ml

 

333−C地区『東日本大震災の記録』忘れまい忘れない!あの日あの時!
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ライオンズクラブ国際協会公式機関誌『LION』日本語版ウェブ・マガジン
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災害掲示板333ーC
災害掲示板333ーC

333−C地区献眼推進研修会

 ライオンズクラブの「「献眼推進研修会並びにサポーター講習会」に参加

L吉原Gの挨拶中で、父上が逝去された際、順天堂の医師から献眼を進められ即決断された体験を披露され、感動しました。


日本アイバンク協会、常務理事・西田輝夫先生の講話。

 西田先生は、山口大学名誉教授で、献眼推進・現場最前線で活躍されたエキスパート。

献眼:人生の量(寿命)⇒人生の質の豊かさ(社会性・運動等)。

   光の提供⇒再び歩める豊かな人生の提供

   本人の意思表示(登録)、家族の了解(事後も可)

 ご家族が逝去された際、兄弟で話し合い急遽提供された方の体験談。

 サポーターとしての活動をグループ討議により意見交換、記録。

 充実した1日でした。


角膜移植手術 山口大学西田輝夫名誉教授