2017〜2018

地区ガバナー ガバナースローガン

 仲間と共に風を起こし、

  更なる未来へ羽ばたこう!

 〜ライオンズクラブ好循環の輪

 が、素晴らしい第二世紀を動か

 し始める〜

 ライオンズクラブ国際協会

  333−C 地区

  地区ガバナー 髙 橋 克 文

 

事務局からのお知らせ


献血推進運動 献血実績

【平成24年7月24日から実施】

第17回 平成30年3月26日(月)

場所:ベイシア佐倉店

採血者:39人

採血量:15,200ml

採血実績:272,800ml

 

《佐倉LC、佐倉中央LC、佐倉むらさきLC 3クラブ合同》

第2回平成30年3月21日(水)

場所:イオンタウンユーカリ

採血者:57人

採血量:22,600ml

採血実績:52,400ml

 

333−C地区『東日本大震災の記録』忘れまい忘れない!あの日あの時!
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ライオンズクラブ国際協会公式機関誌『LION』日本語版ウェブ・マガジン
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災害掲示板333ーC
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佐倉中央ライオンズクラブ例会・勉強会、金井隆義氏を招いて「障害者スポーツ勉強会」に出席

 佐倉中央ライオンズクラブの例会・勉強会に、佐倉LCさんと共に佐倉むらさきLCも6名で参加。

「障害者スポーツ勉強会」講師:金井隆義氏
 金井氏は血液のガンからの右足切断障害ですが「カンプティサッカー」の実践者で車椅子改善事業に携わっています。
身体の障害から心の障害になってしまう方が少なくない障害のある方との向き合い方「頑張って!」⇒「一緒に頑張ろうね」。障害のある方を見ていなかった⇒見てはいけないと思っていた。まだ現在の施設は障害者に理解が少ない。
 視覚・聴覚・車いす利用等の障害のある方にお手伝いをするときは声を掛けてから「右に曲がりますよ」「止まりますよ」無言でのサポートは不安がある。
体験・質疑応答等、意義のある深い勉強会でした。
 金井氏は障害が無かったら今の自分は無いと思う、感動の無い人生を送っていたかも・・・とのお言葉には感銘を受けました。